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2009年2月

ドリームハーブ

ブログのデザイン変えてみました。

一番上にある、一瞬「毒キノコ??」と思われるような花はドリームハーブというらしい。

眠る前にお茶を飲むと良い夢が見れるという言い伝えeye

良い夢をたくさんみようshineflairという気持ちで「change!!」 してみましたnote

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第20回リアルサンプリングプロモーションin東京

初めて参加致しました。

こんな世界もあるんだぁupflairと感激につぐ感激up

明日以降、1つ1つの商品をじっくりサンプリングさせて頂きますnote

とりあえず今日は・・・

お疲れ様ですimpactsign01

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ジェネラル・ルージュの凱旋

「チーム・バチスタの栄光」の映画版続編。

堺雅人を新たに迎え・・・これがまた異才放つ活躍でupGOOD!!

まあ「チーム・バチスタ~」が直球ならこの「ジェネラル・ルージュ~」はゆる~い変化球の映画かなdespair悪くはないけど2時間枠のTVドラマでOK!!って感じ。

ただ今の医療現場を悲しむ、また怒る、原作者の気持が痛いほどわかり…あの竹内&阿部コンビもやや影薄れたかって感もあるけど・・・

パート2はこんな感じ??なのかしら??!

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パッセンジャーズ

「彼女を見ればわかること」の監督ロドリゴ・ガルシア監督最新作。

先日のアカデミー主演女優賞でも名前が上がったアン・ハサウェイの映画だったし、サスペンスの緊張感全開の予告だったのでかなり期待でした。

途中までは「何??何??」のサスペンス感&ドキドキ感、不思議感などでいろんな予測が頭の中で・・・・でもそれは全て????????

この結末はあえて言わないけど、そりゃあないよ~ガルシア監督despairです。お粗末そのもの!!!

試写で帰り際みんな「訳わかんない」「何なの」??って意見が大多数でしたwobbly期待感が高かったので残念ですsweat02sweat01

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ストリートファイター・ザ・レジェンド・オブ・チュンリー

対戦格闘技ゲームの「ストリートファイター」の映画化。

チュンリーVSベガのこれでもかっていう戦いなどですが・・・。

チュンリーが思いきっり!幼少時が中国人で大人になると白人やら、ゲンが思いっきりナンチャンにしか見えなかったり・・・・とにかく完全なB級映画ですが・・・・・weep

クリスティン・クルックのかわいいとこだけが許せるかなcatfaceなんともコメントしようのない映画です。ごめんなさい~~

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7つの贈り物

「幸せのちから」の監督ガブリエル・ムッチーノ監督作club

世界で一番稼ぐ男のウィル・スミスの最新作でもあるflair

見終わった後、感動というか重く心に残る映画であることは間違いないupupただこれはかなり難しい問題であると。思いました・・・・・・。

私は正直、主人公のベンの行為がいまいち理解できなく、映画途中で「もしや??」なんて考えもありましたが、やや首をかしげてしまう行為(好意)で、ラストはかなりな衝撃でした。これは感動の上に賛否両論な映画であると・・・・・。

今までの元気いっぱいのウィル・スミスでないことだけは確かです・・・・この撮影時彼は何キロ痩せたのかな???

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チェンジリング

クリント・イーストウッド監督作品。

凄い作品です!!!2時間半近くの上映時間はまったく気にならず・・・。

アメリカの歴史の中、こうした事実の事件が全く知らずにいた自分がいたし、またこうした題材に目をつけたイーストウッド監督の感性、それに応えるアンジェリーナ・ジョリーの名演超えた名演upupflairまさにアカデミー賞の主演女優に値すると思いました。

1920年代のアメリカの腐敗しきった警察の正体は目の覆うものあり。でもまだ描き方としては甘いかな???!!!

「チェンジリング」

「取り換えられた子供」の意味。背景には「妖精がさらった子供のかわりに置いていく醜い子供」という伝説が宿る・・・という。

今後、この言葉を聞く機会があるたびに心が痛くなることは明らか。でもこの痛みはいつまでも覚えておこう。クリスティリン・コリンズの志しを忘れ無い為に・・・・・。

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三国志

shine三国志の中でも劉備に仕える超雲のお話し。

アンディ・ラウはやはりかっこ良かったですheart01

紀元前の時代にこうした永遠に語り継がれる人物が早々と登場する「三国志」・・・ホントに事実は小説より奇なりの言葉通り、壮絶なストーリー展開です。

レッドクリフでだいぶ馴染みの三国志ストーリーですがこの超雲中心はやや珍しいかも・・・・簡潔かつ戦国の血なまぐささはいうまでもなくリアルに描かれ、やや大げさすぎる?映像は中国映画ならではかな??!!!

私は結構楽しめましたgood

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オーストラリア

二コール・キッドマン&ヒュー・ジャックマンup共演。

この2人の共演となると言わずと観たくなるのは当たり前でnote

壮大かつ綺麗で、エキゾチックで・・・・。2時間45分の大作にふさわしく見ごたえある映画でした。その壮大さゆえ、往年の「風と共に去りぬ」を思い出してしまったのは私だけか??

この映画の凄さは二コールの美しさ、ジャックマンのセクシーさ、以上にナラ役の男の子の目ぢからshineeye神秘的で深く、さすが何千人のオーディションから選ばれただけあると納得です。

オーストラリアというと日本人にも観光等で馴染みのある土地ですが、古き昔には日本には胸の痛くなるような過去もあり、オーストラリアの本来の歴史を知るいい機会にもなりました。

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フェイクシティ ある男のルール

「地球が静止する日」のキアヌ・リーブス最新作!!

「マトリックス」とは違う全く警察官のトム。

一見クールででも誰よりも熱い男・・・wobblyというと聞こえはいいけど・・・こんな警官いる???

でもなんかあまりに腐敗しきった警察をみると、映画の世界とわかっていてもやりきれない気持ちになる。犯人??の予想はつくもののそこにいくまでがなんだか長い・・・・かなsign04

キアヌファンには嬉しい映画dash正月大作の後の息抜きの1本って感じですsweat01sweat01dash

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少年メリケンサック

監督・脚本・宮藤官九郎

あのNHKの「篤姫」演じた国民的女優、宮崎あおいの最新作映画cherry

意外性のキャスティングや演出で奇想天外はクドカン流かな・・・!!!男性ならではの下ネタギャグが連発ですがどこまで若い層の女の子が付いてこれるかな??

とにかく脚本もさることながら、宮崎あおい氏の演技、佐藤浩市氏の巧さに助けられたこの上ない作品・・・・こうした演出でも俳優陣が出演したい、監督されたい監督に選ばれるクドカンっていうのはやはりすごいのか??

ドラマ「流星の絆」で東野圭吾の世界観とは全く違う感覚と感じた私が、期待薄catfaceで見た作品ですがなんの邪念なく屈託なく楽しめる作品だと思いましたsweat01

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