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2008年12月

プライド

漫画界の女王一条ゆかり氏の同名漫画の映画化。

原作(漫画)より映画は女同士のバトルもそんなにえぐくなく・・・・。

何より音楽性の面からもステファニー&満島ひかりの歌声がすごくいいlovelygood!!flair

華やかではあるがその裏にある陰謀・裏切り・ねたみ。

ステファニーはやや演技がぎこちないけどなんかそのたたずまいが天然?っぽくお嬢様っぽくみえる。

今年最後の試写になりますが満足のいく締めくくりとなりました。

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マンマ・ミーヤ!

MMさんのご好意で鑑賞できました。ありがとうございまいしたhappy01

劇団四季の「マンマ・ミーヤ!」を鑑賞していてかなり映像化に興味ありましたが・・・・期待を裏切らないこの作品は来年度のアカデミー賞候補といっても過言では無いほど。

メリル・ストリープの歌唱力に感激up彼女は古い映画では「恋に落ちて」「ソフィの選択」などかなり女、女している映画ってイメージあり・・・あまり好きな女優さんではなかったけど、「悪魔を着たプラダ」からかなり変身してこの「マンマ・ミーヤ!」の母役も自然体すぎてGOOD!!

唄・登場人物・ギリシャの島の景色。。。全てがいい~upnote断トツお勧めの1本です!

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ミラーズ

言わずと知れた24のジャック・バウアー役のキーファー・サザーランド主演。

<全米震撼のサスペンス>ってことでしたので、本格的なサイコ・サスペンスと思いきや・・・かなりホラー色、強くてびっくりshock

曖昧すぎ?

サスペンスはなぜ??って思う原因が一番知りたい・・・そこが主なのに、、いまいち根源的な原因がはっきりしないまま話しは進み、とにかく疑問が・・・wobblysadそこは映像的なグロさを前面に押し出す、監督の好みなのか??

中途半端っていうか出てくる女性は綺麗なんだけどなんかリアリティがなくcryingコモノ作品??って感じかな??!!!!

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ワールド・オブ・ライズ

リドリー・スコット監督作品、

レオナルド・ディカプリオ&ラッセル・クロウの2大スターの共演。

しかし、9・11以来こうした映画ばかりがアメリカ映画の代表みたいで・・。アメリカは病んでいるなぁあdownなんて痛感。

しかしラッセル・クロウの太り具合いにびっくり&レオ様はすっかり「ブラッド・ダイアモンド」以来こうした男くさい役が板について・・・

嘘のまた嘘・・それで社会が成り立っている・・・っていうような事実がホントに存在するのか??いろんな角度から今の社会や政治を考えてみた。

骨太のなかなか迫力ある映像の連続ですがある意味心が痛いsign04sweat02

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