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僕の彼女はサイボーグ

監督&脚本は「猟奇的な彼女」「僕の彼女を紹介します」のクァク ・ジェヨン氏。

韓国映画独特の?ブラックユーモア?を残した日本の映画ですbell

正直、ストーリー的には一工夫?ニ工夫??したのかも知れないけど、時間旅行がきまま過ぎて付いていけないwobbly&彼女の行動があまりにも現実離れしていて・・・・downサイボーグなら何でも許されてしまうの?って思ってしまい・・・gawk

ネタばれになりますが、結局ジローの夢を叶えたのは人間なの??!ってannoyそれじゃなんの意味もないじゃない!!・・・って感じですbearing

ただ綾瀬はるかちゃんはサイボーグになりきっていて・・・・かわいいわ~shineflairまあそれを見るってことで割り切れば十分なほど愉しめますが・・・・downミーシャの唄を聴きながら、なんだかなぁ~って思ってしまいました。

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「僕の彼女はサイボーグ」の舞台挨拶試写会に行って来ました。 といっても、もう1ヶ月以上前の話なんですけどね(≧◯≦)ゞ 小出恵介君目当ての若い女の子でいっぱいでした。 私の隣に座っていた女子高生は、映画よりも小出恵介君を見に来たという感じで、映画自体は途中で飽きてしまったようで、携帯をいじり始めるし、、、困ったもんです(▽「ガチ☆ボーイ」で、号泣させられて、今回も泣かせてくれます。 なんだか映画の話から逸れてしまったけど、、、、この映画は矛盾点を気にせずに観れば、充分に楽し...... [続きを読む]

受信: 2008年5月25日 (日) 16時40分

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