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2008年2月

ジャンパー

面白かった!!lovely

時間的にも1時間30分弱と観やすいし、なおかつ人間が誰しも羨ましく思うテレポート?的な内容で・・・scissors

しかしあのスフィンクス&エベレスト&混雑の渋谷?はどうして撮影したの?って思うよ~

ただ映画の始まりは、主人公は金庫から金は盗むは、女といちゃつくは・・・どうしょうもない男?になることcrying心配しましたが、そこはさすがに映画leftbottom・・・・

今度は優越な立場が逆転。ピンチピンチの連続で、目ま苦しいですが、とにかく早い速い愉しさcoldsweats01映画館での快感は格別ですshine

ミリーの学生時代は『テラシビア~』の女の子。

私的には彼女の成長はこれからのまた新たな愉しみです!!!

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ノーカントリー

shock私がまだまだ勉強不足のせいなのか?

この作品がアカデミー賞作品賞、挙句に監督&脚本賞まで取るなんてrightdown

正直、「アメリカって病んでいるんだなあ」と実感。

観た後に「何?」って感じですbearing難解そのもの!!!!

これがある意味映画の頂点の作品なのか????

ただ、1つ言える事は助演男優のハビエル・バルデムの怖さがひしひしときたことweep

なぜあんなに不死身なのshock

日本でのヒットはかなり難しいと・・・・思います。

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千秋楽

本日Dcf_0110_3 帝国劇場で千秋楽sunlefttop 本当お疲れ様でした。ゆっくり身体を癒して下さい。

あなたの頑張りはみんなが知っていますmoon1fullmoon

心からの拍手を贈りました。ありがとう~~heartnoteまた逢える日を信じてflair

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★アカデミー賞★

「ノーカントリー」作品賞、取りましたねlefttop

正直、予告観て、「暗い感じだな~」と思っていましたが、今年はわりと全体的に低予算の映画が選ばれた?なんて言われましたが、この目で一足早く、観て来ます。

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お色直し

久しぶりに日曜日時間が出来たのでハイビスカスから映画っぽく 変えてみましたheart01

どうでしょうかsign05

しばらくこれでいきますのでよろしくclub

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SHOCK観劇感想

Dcf_0110_3 2008年、何回か観劇した感想を少し。あくまでも私個人の感想なのでsign03

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L change world

正直、こんなに人間的な《L》 を見て良かったのか?

逆に前作「デスノート」の神秘性を残したままが良かったのか?

ちょっと複雑な気持ちです。

監督が中田監督だけにややホラーチック過ぎたかな?と思うのは私だけかな??

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ラスト・コーション

過激なセックスシーンばかりが話題になっていますがこれはごく、普通の女子大学生が好意を持つ男子学生に引かれ、なかば仲間の<決断>の為に身も心も投じる、その過程もせつなく、精一杯の一生懸命さで胸が痛むのに、その後のイーとの出逢いが彼女チアチーの運命をかえていく・・・という、女であるなら思わず涙してしまうむなしさ全開の映画です。

あの過激なシーンがなければイーとの話もないのだがチアチー演じるタン・ウェイは渾身の体当たり演技で、少女だと思うといきなり女になり・・・。その美貌もかさなり、凄い!!

せつなく、哀しく大人の映画です。

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エリザベス・ゴールデン・エイジ

エリザベス1世の英国の基礎を築いた話し。

女を捨て、母になること許されず、恋愛すら心を封印して国の為に尽くす。

自ら、白馬にまたがり英国の民を指揮するその姿に誇り高き姿をみることができる。

衣装も豪華だし、ケイト・ブランシェットの演技は品格・存在かなりの迫力!!

アカデミー賞も夢では無いかもしれない。

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明日への遺言

藤田まこと氏は岡田資中将が乗り移った如くの熱演!!

恥ずかしいことに私は今まで岡田資氏の名前を知らずにいましたが、こんなに誇り高く品格を持って自分の生きるすべを真っ当した人がいたんだぁと感嘆そのものです。

しかし、藤田まこと氏は台詞の長さ&英語&長唄←詩吟?・・・とにかく多才に頑張っていました。

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マゴリアムおじさんの不思議なおもちゃ屋

ダスティン・ホフマン&ナタリー・ポートマン

監督は「主人公は僕だった」のザック・ヘルムと聞いて・・・・かなりの期待でしたが

 

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夢の王国★

これから帝劇に行ってきます。

・・・・日常の雑務を忘れ、ただ好きな人と同時間を共有出来るって幸せを味わえる

夢の王国。

あ~楽しみ★王子様は元気かな?!

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いつか眠りにつく前に

もの凄く、年齢制限がある映画。←この心理理解は35歳以上かな?!

その限られた年齢の中でも好き嫌いがはっきりする映画←かなり心理描写が長いので。

アカデミー賞オンパレード&実力ある女優陣の共演でかなり豪華でした。

とにかくじっくり観て、自分の人生を振り返ることが出来る人が観るべし!!

しかし、クレア・デインズは綺麗だなぁぁぁ☆

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奈緒子

漫画が原作らしい・・・。

とにかく走る走る走る!!!ったらない!!

なんだか私も走りたくなった。

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SHOCK・・・2/5

今回のライバル、ヤラについて。

ダンスもうまい、声も出ている、芝居もうまい、・・・し、芝居の呼吸もテンポいい!!彼はSHOCKを観ていて全てを知っている彼なんだけど・・・でも、このコウイチのライバルにはかなり強すぎるって感じがする。

コウイチにライバル心を持ちながら、でも見る人が観ると分かるその<差>に自分があせり、そしてまたリカへの叶わぬ気持ちにジレンマするその従来のライバルは結果的に心の弱さがコウイチを殺してしまうって結果になるのにヤラの持つ素質?才能?がそのはかなさを消してしまう・・・なんか、なんか、ライバルではない、違うかなって感じ。

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2008SHOCK

Dcf_0106 ともかく本日2008年、初観劇!!!

いろいろ書きたいけど・・・・今日はこの幸せに浸らして!!!

言うまでもなくですが・・・座長はこの上なく誰より輝き、躍動して、語る。

こんなに頑張る人がいて、この時代に生きてその彼を観れるこの偶然に感謝です。

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けじめということ

とりあえずけじめが大切ってことで・・

今日はいろんな方々にご挨拶の日って感じですが無事終了。

人はいろんな人の力を借りて生きている、月並みですがひとりでは生きていけない。

今を生きるっていう事実を基本として明日をひたすら生き抜く。

これが生きる姿勢です!!!!

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