4分間のピアニスト
劇場予告で観て、その予告だけでもかなりな衝撃性はありました。
なので私の知る限りこの日しか試写がなかったのですごーく期待していました。
確かに、言わずと知れた衝撃的、圧巻、などいろんな表現がありますが、まさに魂の叫びって言葉がぴったり!!
しかしとにかく主人公は天才的な才能がありながらなかなかうまく生きられない。
感情がコントロールできなさすぎ?って思わざる得ない事件遭遇なので後半なんだか「また?」って感じに。私個人の感想ですがいまいち彼女の性格に共鳴できないから感動が今ひとつ実感にならなかったのかも
なんともドイツらしい作品でした。
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» [ドイツ映画『4分間のピアニスト』を観に行った^^] [ミッドナイト・蘭の「元祖・天才バカ板!」]
▼下のエントリーで予告していた通り、朝一で観て来ました。
[明日は、ドイツ映画『4分間のピアニスト』を観に行く^^] 2007/11/09 19:42
いやぁ、面白かった^^
私は、どうも、ピアノの澄んだ音が響く映画が好きである。
『ベティ・ブルー』も、それが心にいつまでも残っている名作である。
そのサウンドトラック(ガブリエル・ヤーレ)は、私のフェイバリットの一つである。
数年前に、前エントリーで書いた『ネバー・エンディング・ストーリー』の主題歌が、坂本龍一の娘のピアノの調べでヒットした時... [続きを読む]
受信: 2007年11月11日 (日) 11時00分

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