告発のとき
予想以上に過激で、深く、そして深い悲しみの映画![]()
単純に人に観て貰いたいかと言われたら、「ハイ!!」とは素直に言えない。
複雑に絡み合うアメリカならではの闇・・・病みか?
「イラク戦争反対」の立場にある監督のメッセージとも取れる、作品中でのイラクから帰還した兵士たちの言葉の数々・・・地獄のイラクが想像されます。
「ゼア・ウィル・ビー・ブラット」を観たときのような、なにか後味の悪いような哀しいような・・・でも目をそむけてはいけないような・・・・映画です![]()
| 固定リンク | コメント (1) | トラックバック (1)


最近のコメント